旅をする木
ぼくたちが毎日を生きている同じ瞬間、もうひとつの時間が、確実に、ゆったりと流れている。日々の暮らしの中で、心の片隅にそのことを意識できるかどうか、それは、天と地の差ほど大きい。

Aから星野道夫の「旅をする木」を貰い、読みました。
星野道夫は昔から気になっていて、数年前に何か(写真がいっぱい入っていた本だった気がする)読んだのですが、その時はあまり面白くないと思って、それ以来星野道夫の本を読む事はありませんでした。
でも、これはとても良かったです。
本が違うからなのか、僕が変わったのか?
他の本も読んでみたくなりました。

Aから星野道夫の「旅をする木」を貰い、読みました。
星野道夫は昔から気になっていて、数年前に何か(写真がいっぱい入っていた本だった気がする)読んだのですが、その時はあまり面白くないと思って、それ以来星野道夫の本を読む事はありませんでした。
でも、これはとても良かったです。
本が違うからなのか、僕が変わったのか?
他の本も読んでみたくなりました。

